ORIENTな日々 - 2012/02

ORIENTな日々について




2012年02月28日(Tue)▲ページの先頭へ
清代獅子に古銭の図皿

日本の陶器とは趣が違うお皿

去年2月のオークションで手に入れたものになります。

かわいらしい色合いと柄が気に入りました。
獅子模様がな〜んかマンガっぽい!
黒く丸い部分が古銭の模様です

実用向きではないので、飾り皿として使っています。



2012年02月24日(Fri)▲ページの先頭へ
毬と遊ぶ獅子模様火鉢


アンティーク専門のお店で見つけました。
10年はたっていると思います。

時代は明治だったか・・大正だったか忘れてしまいました。
購入するときに中に灰らしきものが入ってたのでなんでだろうと思い聞いてみると


↑中には当時のままの灰が

お店の人から、灰入りのほうが喜ばれるんですよ〜と言われ
当時はあんまり気にもとめないで

あっそうなんだ〜じゃそのままでください!なんて言いましたが

今思うと要らないといわなくてよかった〜!

灰入りとなしで、コレクターにとっては価値が違うらしいですね〜

もちろん火鉢として使ってもOKだと思いますけど

インテリア雑誌にも掲載されているように

ガラス板を上にのせて、テーブルとして置いてます



2012年02月21日(Tue)▲ページの先頭へ
古伊万里の雲龍文の深皿

雲と龍が描かれた古伊万里のお皿


オークションで1年くらい前に購入したもの

地震で壊れなかったのでホッとしてます。

年代は江戸中期のものらしいです

今年は辰年で、去年、今年ともよく龍ものがオークションに出てくるのでチェックしてます。

何年も前のことになりますけど、ある骨董屋さんに聞いたところでは兎コレクターが多いと聞きました。

私の場合、コレと決めているわけではく、目につくのが龍や鳥、唐子が多いので、自然と集まってしまうといったところでしょうか




2012年02月20日(Mon)▲ページの先頭へ
芸者さんカップ?

見た目、鳳凰柄の普通のコーヒーカップです

通常のより、とっても薄くて軽いですが

カップの底を光にかざしてみると!

    ↓

不思議なことに、日本髪の女性(芸者さん?)が出てきます!!

おもしろいので、お客さんが来たときに出して楽しんでもらってます。

2客あったのですが、地震で壊れて今は1客のみ・・

これは、10年以上前に仙台の骨董屋さんで見つけたもの

値段は1客1000円以下だった気がします。

昔は、骨董屋さんというと敷居が高い気がしたけど、今はオークションとかでも見れるようになったのがうれしいですね


2012年02月19日(Sun)▲ページの先頭へ
とりあえずFF13-2やってみた



親指の調子が良くなったのでやり始めました!

今回のFF13−2は、タイムトラベラーものです
いろいろな時代をいったりきたり・・
パラドクス現象を解消していきます。

13の時よりは、自由度もかなりあるし、いいんですけど〜〜〜〜
私の苦手なパズルが!!!
これをしないと、進めない状況になるのがちょっと・・
星座を点で結ぶのとか、超苦手なんだけど
力はいりすぎて、肩こりがひどい

でラストはというと・・・

・・世界が終った・・・

え???????これで終わり?????


噂にはきいてたけど

to be continued って・・・・なんで?

ホント海外ドラマみたいな終わらせ方ですね

13-3が出たら、絶対買ってしまうじゃん!(笑

一応ゲームクリアしてから、パラドクスエンディングというのもいくつか観れるらしいですが、どれもハッピーエンドいうオチはなさそうです


1つ面白かったのは、モンスターを育成できるということ
お金はかかるけど、ずっと一緒に旅してるとペット化してきて愛着わくもんですね
序盤からのお気に入りは、グレムリン、終盤はネコマタやトンべり
ヒーラーはず〜っと緑チョコボ
あんまり育ててないので(←お金使うし)、これから育成しようかな〜











2012年02月18日(Sat)▲ページの先頭へ
時代ごとのお雛様たち

上から江戸期 右が明治 左が大正の内裏雛たち

じゃ〜ん!時代ごとの内裏雛です!

ある骨董屋さんのブログで見つけて購入しました〜


人形とか、女の子の行事とか子供のころからまったく興味がなかったはずなのに・・
なぜこの年になって?と自分でも不思議なんですけど・・

品のあるお顔にひとめぼれでした!
お気に入りは一番大きい江戸期の内裏雛です
女雛男雛ともお顔の作りがやさしげで品があります。
着物に汚れとかほつれとかあるけど、作り手の思い入れが伝わってくるようです。

キリムもそうですけど、古いものには新しいものにはない味わいがありますよね






2012年02月03日(Fri)▲ページの先頭へ
清時代のガラス吊灯篭

清時代のものとされる吊灯篭

6角形の形でガラスがはめ込まれており、四季の風景と鳥が描かれています。
これは、ひとめぼれしてオークションで手に入れたものです

絶対ほしかったので頑張りました!

吊り下げられるようチェーンがついてますが、置き型にして使っています。
本当は、ろうそくとか入れて使うともっとほの暗く幻想的になるのかもしれません

今一番のお気に入りです!


   





カレンダ
2012年2月
     
     

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